研究成果

トルコ在住シリア人の世論調査(2017)

調査期間 調査期間 2017年10月~11月
協力機関 INFAKTO
対象者 トルコの7県に在住するシリア難民の男女812人
調査手法 アラビア語による戸別訪問直接聴取法
標本抽出方法 地元当局と調整の上街区を選定、各街区からKish tableを用いて3つの通りを選定し、通りごとにランダムに4件のインタビューを実施。
調査内容 質問票(日本語)
質問票(英語)
調査結果 単純集計(日本語)
単純集計(英語)
成果 Yutaka Takaoka (principle investigator) and Shingo Hamanaka (author), “Genaral Research on Corss-Border Migration Related to Conflict in the Middle East: Report of the Syrian Refugee Survey in Turkey (2017) (Grant-to-Aid for Scientific Research (B) 16H03307)” (CEMPS-J Report No. 9)